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レン×春菜

「委員長、ちょっと話したい事があるから放課後体育館の裏に来てくれないかな…?」

レンが春菜を呼び出すなんて珍しい
春菜は不思議に思ったが、放課後言われたとおり体育館裏に行ってみた

行ってみるとレンはもう待っていて
「委員長、ごめんね。いきなり呼び出したりして」
「ううん、それで話って?」
春菜が聞くとレンは単刀直入にこう聞いた
「委員長…君好きな男はいるかい?」
「えっ!?…どうして急にそんな…////」
春菜は急な質問にびっくりしてしまった
(えっ…!もしかして告白されるのかな…?何で私なんかに…それに私は結城君が…////)

「委員…いや西連寺さん…!僕は君のことが好きだ。だから、付き合ってくれないかな…?」
レンは自分の想いを春菜に告げた

しばしの沈黙の後春菜が口を開く
「あなたの気持ちはうれしいけど…私には好きな人がいるんです…だから…ごめんなさい」
そう言って春菜は帰ろうとした。すると向こうの茂みから何やら物音が聞こえてきた。
くちゅくちゅという、いやらしい音が響く
「はぁ…はぁ…リト~…きもちいぃよぉ…」
くちゅくちゅ…
「はぁ…ララ…もうイキそう…」
「!!!!!」
春菜は愕然とした
そこではリトとララが激しくセックスをしていた

二人は夢中で求め合っているせいなのか少し離れた所にいる春菜には気付いていない

春菜は走って下駄箱置場まで行き靴を履き変えて帰ろうとしたが悲しみで力が抜けてしまい立っていられなくなったのである
傘立てに腰を降ろして呆然としていた
春菜の頬には自然と涙が流れていた

その頃春菜にフラれて落ち込んでいたレンはしばらくその場に佇んでいた。

すると何やら声が聞こえてくるのに気付いて、声の方に目を向けた

「!!!!!」
すると男女がセックスをしているのが目に入った
「ララちゃんと結城…」
ショックだった
ララとは幼なじみで小さい頃から知っている。恋心を抱いていた時期もあった。

(今日は災難な事ばかりだな…
好きな娘にはフラれるし、昔好きだった娘のセックスなんか見ちゃうし…もう帰ろう)

そして帰ろうとしたレンは下駄箱置場で泣きじゃくっている春菜を見つけた

「西連寺さん!どうしたの大丈夫!?」

しかしレンは直感的に春菜が自分と同じものを見たのだと察した

「…グスン…グスン…結城君の事好きだったのに…」
春菜はショックのあまり普段は人に言う筈のない事を言っていた
しかも今自分が振ってしまった相手にだ

レンは今でも春菜のことが好きだった
春菜を慰めたい一心で
傘立てに腰かけたままの彼女を抱きしめた

春菜はびっくりしたようだったが、素直に彼の優しさが嬉しかった

「…僕にはどうしようも出来ないけれど、しばらくこうしていていいかな…?」

春菜は胸がドキドキしている事に気付き顔が赤くなっていた
「今こんなことされたら…私…レン君のこと…////」

「好きだよ…西連寺さん…」

その言葉を聞いて春菜はレンの背中に手を回した

レンは春菜の小さな口に優しくキスをした

くちゅ…ちゅぱ…
「ゃ…ふぅ…ん…んん…」
春菜は次第に激しくなっていくそのキスに応えるように舌を絡めた
(ん…すごい…気持ちいい…レン君…)

口を離しても二人の唾液は、つーっとくっついたままだ
レンはそれを指でとりながら
「僕が忘れさせてあげるから」
と優しく言い
指を春菜の首筋に這わせた
「ひゃぅ…あっ…」
春菜は敏感に反応する

レンは春菜の胸に手を伸ばした撫でるように触った
「あぁっ…」
小さく漏れた春菜の声にレンは激しく興奮した

「服…脱がすよ…?」

「人…来たら…どうするの…」
口ではそう言いながらも春菜も抵抗しない

服を脱がされ春菜の白い肌が露になった

「綺麗だよ…西連寺さん…」

「やだ…恥ずかしいょ…」

レンはお構い無しに綺麗な桜色をした乳首を指で弄る

「ひゃっ…!あぁ…だめぇ…気持ちいいよぉ…」
春菜の乳首はどんどん硬くなっていく

「うわぁ…もうこんなにカチカチだよ…西連寺さんって見かけによらずエッチなんだなぁ…」
レンは春菜のこの正直な体にもう夢中である

「あぁ…ん…はぁ…はぁ…」
レンは春菜のふとももに触れ
そのスベスベの手触りと、顔を真っ赤にした春菜のその反応の両方を楽しんでいた

「あぁっ…あぁん…ひゃぅん…」
焦らすように春菜のふとももを愛撫していたレンの手が恥丘に伸びた
レンの指が割れ目を行ったり来たりするたび春菜の喘ぎ声は大きくなる

「あぁっ…あぁん…!」
(だめぇっ…こんなに声だしてちゃ人が来ちゃうよぉ…)

「ここはどうかな…?」
レンは春菜のクリトリスを摘むように弄った

ビクビクッ!!…全身に電撃が走る程の快楽が春菜を襲う
もうレンの右手は春菜の愛液でびしょ濡れだ
「はぁん…ぁひぃん…もぉだめぇ…レン君いいよぉ…いいのぉ…」

「西連寺さんがそんなに喜んでくれて嬉しいよ…」
そう言うとレンは口で春菜の秘部を舐め始めた

ぴちゃぴちゃ…
卑猥な音が薄暗い下駄箱置場に響く

「あぁ…もぅ…イッちゃうよぉ…はぁ…あぁ…」

「いつでもイッてもいいよ、西連寺さん…」
そう言うとレンは激しく舌でクリトリスを刺激した

「あぁあぁっ…!イク…イッちゃう…!あぁ…あぁん…あっ…!」
ビクンッ…!ビクンッ…!

「…イッちゃったね西連寺さん…僕が綺麗にしてあげるから…」

ズゾゾッ…!ズッ…!
するとレンは春菜の愛液を吸い取り始めた

「いやっ…恥ずかしいよぉ…そんなに音たてないでぇ…////」
春菜はイッたばかりで敏感なアソコを舐められて気持ちいいのと恥ずかしいのとで
真っ赤になった顔を手で隠していた

「西連寺さん…もう我慢出来ないよ…」
レンはベルトを緩めズボンを脱いだ

春菜の目に入ってきたレンのモノは少し痛いくらいに勃起していた

「えっ…やだ…凄い…////」
春菜は初めて見たそのモノに驚いたが
同時に激しく興奮した
そして本能のまま、それに触れてみた

ビクッ…!
「アッ…西連寺さんっ…」
レンは春菜の指先に敏感に反応する
それを見ると春菜は無性にレンが愛しくなった

シュッ…シュッ…
春菜はぎこちない手つきで手コキを始めた

「はぁ…はぁ…気持ちいいよ西連寺さん…」

春菜はその不思議な硬い感触の虜になっていた
次第に手の動きも早くなる

シュッ…シュッ…シュッ…シュッ…!
「あぁ…もうダメだ…はぁ…あぁっ…出るっ…!!」

ドリュッ…!ビュッ…!ビュッ…!
レンは言い終わるのとほぼ同時くらいに果てた

飛び出したザーメンは春菜の手は勿論
その白い肌の至る所に付着していた

「ごめん…西連寺さん…」
射精して冷静になったレンは、その姿を見てひどい罪悪感に襲われた

チュパッ…ジュプ…ジュプ…
「!!西連寺さん…!」

しかし春菜は自分の手に纏わり付く白いドロドロとした液体を舐め取り始めた

「そこまでしてくれなくてもいいよ?西連寺さん…」
レンは顔を赤くしながら困ったようにそう言った

ジュプ…ゴクッ…
春菜は白いモノを飲み込んだ
「レン君のならいいよ…
それにレン君だって私の…その…アレ舐めてくれたし…////」

「嫌じゃないの…?」
レンはあえてもう一度聞いてみた

「嫌じゃないよ」
そう言うと春菜は可愛く笑った
レンは春菜を強く抱きしめた
「もう一度、言わせてほしい…!
僕は君が好きだ…!」

春菜はレンに固く抱き着いた
「うれしい…レン君…私も好きよ…」
そういってニッコリと笑った

二人は再びキスをした

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