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トラブルガールズ 危険な花編

キーンコーンカーンコーン

と3時間目という微妙な授業が終わる
しかも俺の苦手な数学が今も頭の中で妙な数式を立てている

勿論こんな事になるくらいなら本気で勉強して普通にしようと日々思うのだが
ララや春菜ちゃんに教わってでもしてみろ
違う方向に頭の回転がフルになる
古手川は、何か気まずくなりそうだし最近俺を遠ざけてる感じがする
まぁ不可抗力だが何度も裸を見てる事だし、嫌われるよな…

ヤミは……うん、無理だ!

となるわけだから決心しても実行できずにいつもそうなる
後は…嫌だけど補習でカバーするしか他に方法が存在しない
日々の積み重ねってのは大事なんだと改めて思う限りで…

でも救われる授業も週に3回はある
得意でも苦手でもない、正に絶好の手抜きができる授業…

そう!体育!!!

しかし今日は、サッカーをやるって事でいつもより真剣になる
なぜなら俺は元サッカー部だから足手まといになるわけにはいかない
それに何より…サッカーが好きだという理由も含まれている
家庭内事情で辞めざるをえなかったし、何度も忘れようとした
でも、やっぱり好きなものは好きで簡単には忘れさせてくれない
実際俺が忘れたくないのかもしれないかもな……
俺がサッカーを好きな理由…

ボールを蹴って相手を抜く
相手のゴールにシュートを決める
プレイしている時は嫌な事を忘れられる
勝った時の喜び

以上の理由が半分を占めるが、残りの半分は

皆と笑ったり泣いたり出来ること

 

 

 

 

 

典型的だがそれが俺がサッカーを好きな自慢できる理由だ
たぶん、俺以外の大半の奴等が同じ理由だと思う
「リト~!後は頼む!!!」
猿山からのパスを受け取りゴールに走る
周りの皆は俺が人を抜く度に歓声が高鳴る

そしてゴール前
このボールを蹴ってゴールにシュート……しようとした時
ってな…んだ
体が重い、頭が痛い、息が苦しい…
何だよ…一体…

俺は唐突にワケも分からないままその場に倒れた…

 
―保健室―
「あら?やっとお目覚めかしら…結城君」

まだフラフラする頭を抱えながら応答する

「良かった…だってずっと目を覚まさないから、
もう起きないのかと心配したわ」

せ、先生!?

「ふふっ…冗談よ…」

恐ろしい冗談を言うこの人は保険の先生であり宇宙人でもある御門先生
いつも俺はからかわれているがいざとなった時はとても頼りになる先生だ
そんな先生に俺はなぜ突然倒れたのか尋ねてみた

「倒れた理由?…いろいろあるけど…一番の理由は
突然の激しい運動ね。体を調べさせてもらったけど筋肉が痙攣していたわ」

確かに最近、運動全然してなかったな
って!か、体!?そ、そういえば服が体育着からジャージに…下も…
「クス…大丈夫よ。男子にやってもらったから」
男子?
「貴方が倒れてここに来てクラスの皆が心配してたわ。恵まれてるわね」
そうか…皆俺の事を心配してくれて…
後でお礼と謝罪しなきゃな

「はいっ…これ塗り薬。一晩安静にしていれば、朝には治ると思うわ」

俺は御門先生にお礼を言って帰ろうとした
ん?…待てよ…御門…先生?…先生…せんせい…先生!!

「ん?どうかしたの?」

 

翌日

「リト!あんまり無茶しちゃ駄目だからね」
早速我が妹の美柑に忠告された
心配してくれるのは有り難い事なのだが、昨日から10回ぐらい
耳にたこができる程言われた
「大丈夫だよ!私がちゃんとリトを見ててあげるから♪」
ララ…その気持ちが俺への負担に繋がることをいい加減気づいてくれ
―学校―

朝、皆にちやほやされながら一人一人に「ありがとう」「心配かけたな」
というワンパターン戦法でお礼と謝罪を述べた
心なしか古手川が少し笑ってくれていたような感じがした
―放課後―

俺は保険室に行ってもう一度体の具合を見てもらう
とララに言って何とか撒くことに成功した
ララに居ては困る訳があるからだ

「先生~来ました!」
!には俺の決意の塊が現れている
「…本当に…いいのね…」
はい!
「…後悔…しない?」
?…はい!
「…ふふ…もうこんなに大きく」
はい!って、先生!!!!!ふざけんな!
「あら、つい…ごめんなさいね。それじゃあウォーミングアップも
済んだことだし、お勉強…しましょうか」
「ウォーミングアップって…」

さすが御門先生…ツッコミが堪えない
そして御門先生なら信頼も置けるし、教え方が上手そうだし
勉強相手には相応しいと思ったのでこの前相談したのだ
早速勉強スタート

「…………(俺)」
「………ぇ……(先生)」

始めてから3問目ぐらいで間違えたらしい
よくよく考えてみれば計算が狂っていた
やはり近くで見られているため、いつもより緊張が増す

「…………………(俺)」
「…ぇ…ぇ…ぇ…く…ふ…(先生)」

俺は許可を下した。笑いの許可を…

…御門先生爆笑中…

「はぁ、はぁ…っハァー…」
どうやら収まったらしい
「ごめん。俺…数学本当に駄目で…」
誠心誠意…心から投げかけた言葉
御門先生は手を前に出して首を大きく横に振った
「こちらこそ…そのー…ごめんなさい…
教える立場の人間が笑ってたら話にもならないわよね」

御門先生は本気になってくれたのか先生らしい的確な教え方で
俺がいくつ「なるほど」と言ったかは俺ですら分からなくなる程上手かった

「………………(俺)」
「………………ん、よく出来ました」

先生はご褒美のつもりなのか、俺の頭を撫でてきた

「せ、先生///恥ずかしいッスよ!」
「ふふっ…頑張った生徒にはちゃんと褒めて可愛がってあげなきゃ♪」

恥じらいながらも、着実に学力が上がっている事は嬉しい
もっと頑張ろうとしたが、下校時刻なので御門先生に迷惑をかけないよう家へ帰った

 

御門先生との二人だけの授業は一週間と設定
一週間後に試験があるからその日まで付き合ってもられる事になった

なぜか御門先生の授業は飽きずに取り組める
そのため学力は向上し続けた

ただ…少し困るのは、俺が難しい問題を解いた時のこと
最初の方は頭を撫でていただけなのに、抱きついたり
髪、おでこ、頬などにキスしたりと段々エスカレートしていった

でも、その時の先生は凄く楽しそうで…嬉しそうだった

 

―最終日―

今日の先生はいつもと違っていた
椅子をキィーキィー音を鳴らすだけで肝心の授業をしてくれない
「あ、あのー…先生?ここ分かんないんスけど…」

この問題はかなり難しく俺じゃあとても解ける問題ではなかった

「最後の問題なんだから、自分で解かなきゃ駄目よ」

と言いながら椅子から立ち上がる御門先生
やっと何か教えてくれるのかと思ったが、俺の後ろに移動しただけ

「…うーん…やっぱ無理だろ…先生~おしええっ!!」
あろうことか御門先生は後ろから抱きついてきたのだ
「せ、先生!まだこの問題解いてないって!」
「ん…」
いや、「ん」じゃなくて……

もしかして…先生…俺に    甘えてる?

「…先生…」

御門先生は俺の言葉を聞くと抱きしめる力を強くした
そして甘い吐息と共に可憐で美しいスベスベの手で俺の頬を擦る
その吐息は耳の敏感な先端部分にあたりとてもこそばゆかった
「結城…君…」
俺の名前を呼ぶや否や先生の赤みがかった舌が耳をすべる
「んぁ…」
思わず女々しい声をあげてしまった

 

「クスッ…結城君…可愛いわぁ」

可愛いと言われても男として素直に喜べない
御門先生はしばらく耳を愛着していたが、それと同時に俺の胸も擦ってきた

「もう硬いじゃない♪」

ご機嫌な声をあげながら俺への悪戯を進める
俺は一生懸命この問題を解こうと奮闘しているのだが、やはり先生の行為が邪魔をする
それに追い討ちをかけるかのごとく
俺の唾液まみれになった耳を、優しく甘噛みしてきたのだ

「ひぁう!…」

また女々しい声を出してしまった
そして御門先生は耳から首へと舌を這わせ、俺のその部分は侵食された

「…ハァ…ハァ…ふ…ぅ…」

俺は呼吸を整えながら今目の前にある壁と後ろにある壁を超えようと真剣に取り組みだした
自分を無視されたのが気に触ったのか、もう一度俺を強く抱きしめ前の壁から遠ざける

そして、御門先生は危険な匂いと共に危険なワードを口にしたのだ

「ねぇ…私が今考えてること…分かる?」
いつも分かりません
「じゃあ、ヒントよ………欲求不満♪」

ヒントも糞もねー、そのまんまじゃねーか
と一様物語上ツッコミ役なのでツッコんでみる
まぁ、何を言うのか大体分かっていたけどこうもストレートだとは…

「そ、そういう行為は生徒相手だとまずいんじゃあ…」
そもそもエロゲーじゃあ、あるまいし…

「…結城君だからよ…」

…え?

俺はその言葉に驚き思わず後ろを振り向いた

「…貴方と居ると凄く楽しいのよ。退屈もしないし…気が楽って言うのかしら。
そして、結城君…貴方を見てるだけで…ここ…」
御門先生は俺の手を下半身部分へと移行した

「うわ…」
御門先生の魅惑な下着は熱く、濡れていた
そして不適な笑みを溢しながら俺の頬を手で優しく擦り自身の顔に近づける

「ねぇ…次は…体で知識を憶えない?」

御門先生の誘うような吐息+甘い声
俺が下を向こうとすると、顎を持たれ上へと持ち上げられる
先生の目は黒く…凄く奥が深そうだった
俺は少し放心状態に陥っていたが自然に回復し目線を下に向けた
「あ…の…」
「ゆうき…君……」

俺と御門先生の我慢大会は終止符が打たれた
っと言ってもどっちが勝ってもこういう事になるのは避けられなかった
別に避けたいとも思わなかった

「ん…はぁ…」「ん…」

少しのキス…触れるだけのキスを3回ぐらいした後
お互いに舌を出し、深いキスに変わった
その間…俺はまったく動けなかった
御門先生にがっしりと頭を支えられ、触れるだけでも気持ち良かったのに
こんなにエロくて淫らなキスをされては、放心するのは必然だった

「ん、ん…んむ、ぴちゃ、はむ…んん」

俺は応戦することはできず息をするのに全身全霊をかけている
俺と御門先生の口元は唾液がこぼれて下の床が水溜りになっていた
それから御門先生は名残惜しそうに俺の口から離れていった

「…ハァハァ…ハァ」
「ふふっ…結城君には少し、激しすぎたかしら?」

そ、そう思うなら早めに止めろって…

「ん…ごめんなさい…でも、とても良かったわよ…
あんなキスしたの何年ぶりかしら?」

やっぱり御門先生は知識豊富でこの後の行為も全部知ってそうだ
前の相手って誰だろ?…なぜか凄く気になる…

「…ん?…クスッ…大丈夫よ。ただのフレンドだから♪
あれ?もしかして…嫉妬?」

ち、違う!た、ただ…ただ気になっただけで…そもそも俺は!
「西連寺さん…あるいは、王女様…でしょ」

「…先生…」
御門先生は少し不満そうに俺を見つめながら「ふぅ…」とため息をついた
「いいのよ。好きな娘がいるって事はとても大事なことだから…
それに…ふふっ…もう此処…苦しいでしょ?」

さっきからずっと我慢してました

御門先生はまた笑い、俺のジャージを脱がせた
その手つきは慣れていて…って当たり前か…保険の先生だし…
肝心の俺の息子は、立派に上を目指していた
先端部分から少しガマン汁が出ていた事は気にしない

御門先生は黒光りしているサラサラな髪を手で後ろに持っていった
腰を落とし前鏡になり俺の息子を眺める
先生の舌が俺の息子につんと当たった

「あぅ…」

俺はどうしてこう…女々しい声をあげてしまうのか…
「あら?とても可愛いと思うケド?」
だから可愛いって俺にとって嬉しくn!

「ちろ…ちろ…ぺちゃ、じゅ…」

御門先生の舌がいやらしい音を響かせながら俺の息子に刺激を与える
これだけでも果ててしまいそうだ
かり、裏筋、たま…どの部分も侵略され、後はおれの息子がどこまで堪え…
ブシュウー……

「ふ…ぅ…って悪りぃ!先生!」
「んん…意外と濃いのね…ふふ…今ので完全にきちゃったわ」
御門先生のスイッチは完全にオンになってしまった
自分で秘部を掻きまわし、胸も揉みだす先生
俺は先生とアイコンタクトを交わしおもむろに胸を掴んだ
とても柔らかく、マシュマロを掴んでいるような感じ…
御門先生の目は垂れ、口も開けたまま

こんなエロくなるんだ…
…先生……可愛い…

「んぁ、はぁ…はぁ…はぁ…もう…ダメぇ…」

俺は美しく…そしてとても愛らしい保険の先生に自ら接吻をした

「ん、はぁ…んむ…ん、んん」
どちらともなく自然に口は離れた
その際、二人を繋ぐ銀色の糸を引いていたがすぐに切れた

 
俺は椅子に座りながら、初となる行為を受諾しようとしている
御門先生は俺の上にきて、息子と秘部で遊んでいる
俺の息子の先端にかなりの快楽が押し寄せてきた

「せ、せんせい…」

その言葉を待っていたのか、俺の肩を掴み
「じゃあ、いっきにいくから…力、抜きなさい…」
先生の腰が落とされる…
激しい波が俺に大打撃を与えた

俺と先生は一つになったのだ

先生は慣れた腰振りで俺に快感をもてなしてくれる
胸が俺の胸に当たり、射精を我慢するのがやっと…
改めて先生の体を見ると素晴らしいグラインドでナイスバディだった

「…ん、んはぁ…はぁ、ぁん…
す、凄いわぁ結城君…とっても大きくて…お、奥に当たるぅ」

御門先生の腰の振りはピークを向かえ同時に俺の息子は限界にきていた
だが、ここでイクわけにはいかない
今まで俺の勉強に付き合ってくれたお礼に先生には良くなって貰いたいのだ

それに…もっと、先生とこうしていたいという願望も…

「あん!あん!ハァんん、き、気持ち…あぅ…ゆ…きく」

御門先生は俺を目一杯抱きしめ最後の佳境に入った
よがり狂う俺と先生は正にオスとメス…先生は口を耳元に持っていき

「うぁ、あん…す、好きよ…ゆうきくん…貴方の髪も顔も手も…ぜんぶ…」

俺は…答えがわりとして最後の一突きで返答した

「あ、ん…ああああああ!!…」

俺と先生は同時に果てた
俺は自身の欲望を先生の膣内にかなりの量を注ぎ込んだ
全てを出し終わっても俺達は離れなかった…

 
試験が終わり、俺は開放感に浸っていた
御門先生のおかげで高得点を取ることは必死なので心配もない
これで俺は晴れて自由になった…わけだ…
もう、保健室に寄る必要も…なくなっ………ん?…そうだ!!
―保健室―
「……っはぁ~……」
窓の外を見つめながら大きな溜息を一つ…
「……結城…君…。……っふぅ~…さぁ、仕事仕事!」
作り笑いをしながら手にある仕事に取り掛かる御門

俺はドアに手をかけ静かに開ける
「…え?」
「…まだ、やり残したものがあるんで…」
そういって俺は手に持ってる最後の問題を叩いた
御門先生は少しきょとんとしていたが

「…ふふ…そう」

御門先生は心から笑ってくれた
そして新たな課題を出し俺と先生の二人の授業が再び始まった

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