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保健室の御門先生

「せんせー、こいつちょっと見てやって」
ドアが勢いよく開けられたかとおもうと大きな声が保健室に響く
体操服姿の猿山が生徒を一人連れてきていた
「いいって猿山、こんなケガたいしたことねーから」
ドアの前で照れくさそうに立っている生徒――結城リトを見ると
保健医の御門はくすくす笑いながらちょいちょいとリトを手招きする
「じゃあ俺行くから、せんせいこいつよろしく頼みます」
去っていく猿山を恨みのこもった目線で見送るとリトは仕方なく中に入っていく

「どうしたの?」
「体育のサッカーでちょっとこけちゃって・・・////」
御門はリトの擦りむけた膝に消毒液のついたガーゼを当てていく
「痛っ・・てえ」
消毒が染みたのかリトの声に御門は微笑む
「あら?男の子がこんなケガで痛がってたらダメじゃない」
小さい子のいたずらを咎めるかの様な御門の声にリトは反射的に言い返そうとして思わず息を呑む
膝を治療するため前屈みになっていた御門の見事な胸が目に映る
「あの・・・先生////」
「どうしたの?まだ痛むの?」
御門の質問にも頭がパニックでそれどころではないリト
だが視線は男の本能なのか胸の谷間に釘付けだ
(でかい・・・それに・・・)
リトは改めて御門の体を見る
胸はもちろんのこと組んだ脚のライン、ブーツの隙間から見える太ももに艶やかな黒髪
「キレイだな~」
「えっ!?」
おもわずつぶやいてしまった感想に慌てる
そんなリトを見つめる御門の手が止まる
「あっ・・終わったんならオレ帰ります・・・まだ授業あるんで」
逃げるようにその場から立ち去ろうとするリトに御門は声を掛ける
「あら?もう行っちゃうの?・・・先生寂しいな・・」
俯いて上目遣いで話す御門にリトの心臓がドキリと高鳴る
「け・・けど・・オレ授業あるし・・その・・・////」
「少しぐらいいいじゃない。それに・・・・」
御門はリトの手を取ると自分の方に引き寄せる
「私が気付いてないとでも思った?結城くん治療中ずっと私の体見てたでしょ?」
「え!あの・・・それは・・・・」
「くす・・・罰として私の言うこと聞いてもらおうかな・・ね?結城くん」
御門はリトの頬っぺたにキスをする

ベッドに寝かされたリトはこれから始まる事に期待と不安でいっぱいになっていた
「さあ、結城君。これから私にしばらく付き合ってもらうわよ」
御門はリトを裸にすると馬乗りになりその乳首を舐めていく
「う・・・わあ」
リトの反応に微笑む御門
(ふふ、可愛い)
ぴちゃぴちゃと音を立てる御門は起ってきた乳首を舌で転がし歯に当てると噛む
「くぅ・・っ」
「あら結城君は乳首がいいのかな?気持ちいいのね」
先端を指で摘むと捻り上げ、赤くなった乳首に唾を垂らしてまた舐めとっていく
「せんせい・・ちょっ・・・」
リトの反応にご機嫌なのか御門は妖しい笑みを浮かべると乳首を捻ったまま
その舌をリトの下腹部へ滑るように這わせていく
ヘソの周りを腰周りを丁寧に舐めていく御門はネコの様で、リトのあそこはそれに反応する
御門はその大きくなった肉棒にズボンの上から胸を押し付けると、弄るように体を動かす
「ふふ、結城くんのここどうしたの?どうしてほしいのかな?」
御門の試すような視線にリトは口ごもってしまう
「先生ちゃんといってくれないとわからないわよ?」
「えっと・・その・・・」
「な~に結城くん?」
御門の手がズボンの上からでもはっきりわかるほど勃起した肉棒を掴む
「ここどうしたの?こんなに大きくしちゃって」
「いっ!?」
御門の手がズボンの上から掴んだ肉棒を上下にしごいていく
掴む力を強めたり弱めたりする御門にリトのそれは限界まで大きくなる
小さくくちゅくちゅとズボンから音が鳴る。その音に舌なめずりする御門は
息が荒くなり顔に上気がさしてくる
リトの喉が鳴る
「先生・・オレもう我慢・・・」
「我慢がどうしたの?ちゃんと言ってくれないと先生わからないわ」
御門は膨らんだズボンに舌を当てると前後に這わしていく
キスをし手でしごかれるそこは、唾液と先走り汁ではっきり形がわかるようになっていた
「そろそろ限界かな?早くいわないとズボンの中がたいへんなことになるわよ」
いたずらっ子の様な御門の視線にリトは歯をくいしばってお願いする
「せんせい・・オレもう限界・・・先生に気持ちよくしてほしいです」
リトの言葉に笑顔になると御門は体操ズボンとパンツをいっきに脱がす
現れたリトの見事な肉棒に御門は無意識に乾いた唇を舌で濡らす
「あ・・あの先生?////」
自分のモノを初めて異性に見せたリトは恥ずかしさでまともに御門を見れなかった
「ふふ、そんなに恥ずかしがることはないわよ。これからもっと恥ずかしくなるんだから」
リトの意見を無視して御門は肉棒に口を近づける

亀頭に軽くキスをすると御門の唇に溢れた先走り汁がテカテカとつく
それを舌で舐めとり口に運ぶ御門にリトはぞくぞくと体を震わす
「ふふふ、お楽しみはこれからよ」
御門の舌が亀頭を包むと口に中に入れていく
唇と舌の温かさと感触にリトの先端からさらに汁が溢れ出す
御門はそれを唾といっしょに絡ませると肉棒全体に舌を使って塗っていく
手で上下に動かされる度に出てくる汁は御門の指を手を伝い淫靡な音を立てる
「むっ・はぁ・んっちゅ・・じゅる・・ん・・ちゅぱ・・んん・・じゅる」
御門の舌使いと吹きかかる息でリトのそれは更に大きくなる
「あら?また大きくなった・・・いい子ね結城くんは」
御門は身を乗り出すと喉元までいっきに肉棒を咥える
口に中で激しく掻き回す舌と顎の動きにリトは早くも限界を迎える
それに気付いた御門は肉棒の根元を押さえつけ射精できないようにする
「ダメよゆふき君・・わたひがいひと言うまれ我慢ひなきゃ」
カリの回りを綺麗に舐めとり、尿道口を舌でつつきながら御門はベタベタになった口で笑みを作る
「あなたは今私のものでしょう?だったら私のいうこと聞かないとダメ」
ぬちゃぬちゃといわせながら上下にしごく御門は本当に楽しそうで、リトの被虐心を煽る
「んっ・・・」
「だけど本当につらそうね・・・いいわ。じゃあ一度出しましょう」
御門は付け根から手を離すと口に咥え激しくしゃぶっていく
「せん・・せい・・・そんなことしたら口に」
「いいわよ・・じゅる・んっ・・先生の・・口に出しても」
御門の舌がカリを包み喉から肉棒全体を吸い上げる
リトは御門の頭を掴むと自分も腰を動かし御門の動きに合わせる
「ん・んんっちゅる・・はぁ・・じゅ・・ぅぅん・・ちゅぱ・・じゅる」
動きが激しさを増すとリトは御門の口の中に欲望を吐き出す
「んっ!?んんっ・・うぅ」
勢いよく飛び出す精液が御門の口を満たし溢れた精液が口から喉を伝いベッドを汚す
それをコクリと飲み干すと御門はリトに向き直る
「ふ・・はぁ・はぁ・・もう出すなら出すといいなさい」
「ごめんなさい・・・」
「まったくもう・・・まあいいわ。それより・・・」
御門は萎えた肉棒を手に掴むとまた口に咥え上下に動かしていく
「えっ!?ちょっ・・先生?」
「誰がおわひってひったの?まだまだこれひゃらよ」
御門は再び勃起した肉棒から口を離すと満足そうに頷き口元に残る精液を舌で舐める
「ふふ、若いっていいわぁ・・もうこんなに」
御門はリトの胸の辺りで膝立ちすると自らの服に手を掛けていく
「さあ結城君、今度は私の番よ」

白衣を脱ぎベルトを外しボタンを一つ一つ外しながら御門はリトの目を見つめ
期待と興奮を与えていく
ブラを取り終えると大きな胸がリトの目に飛び込んでくる
くびれた腰と自分の脇腹にふれる太ももにリトは手を伸ばす
パシッっと手でリトの手を払いのけると御門は諭す様にリトに言い聞かす
「言ったでしょう?あなたは私のものなの。いうこと聞けない子にはこれ以上は無理ね」
リトはその言葉に半ば反射的に首を横に振り必死にごめんなさいと訴えてしまう
「・・・・いいわ。じゃあこれから私のいうことは絶対ね」
御門は立ち上がるとスカートに手を伸ばしショーツを脱いでいく
スカートの隙間から見える御門の割れ目にリトは思わず目を背ける
「ふふ、結城君はまだ恥ずかしがってるのかな?さっきあんなに私の口に出したのにね」
真っ赤になっていくリトの顔に影がさす
「さあ結城くん。今度はあなたが私を悦ばせる番」
御門はリトの顔に騎乗するとその手で自らの割れ目を開いていく
くぱぁっと目の前で広げられた秘所にリトは息を呑む
「ほら結城くん、私を悦ばせて」
リトは恐る恐る舌を伸ばすと思い切って膣内に舌を入れていく
「ひゃっ・・あんっ・そんないきなり・・んんっ」
リトは御門の反応に一瞬戸惑ったがかまわず舌で掻き回す
「あんっん・はぁぁ・・んんっ・・あっくぅ・・いい」
御門の声に秘所から溢れる蜜の味にリトは夢中になっていく
「うあぁっ・・結城・くんいいわぁ・・・とってもいいわよぉ」
声を震わす御門の豊かな尻を掴むとそのやわらかい感触を楽しみ揉んでいく
「はっんん・・もっともっとかき混ぜてぇ・・結城くん」
御門は腰をくねらせると前後に動き更に快感を欲しようとする
「んんっ・あああっ・うんっ・私もう・我慢できない」
くるっと向きを変えると割れ目を押し当てたままリトの反り返った肉棒を咥える
「んん・・じゅる・・ふぁあ・ちゅぱ・・ちゅ・じゅるる」
さっきより激しい御門にリトも応えようと広げた割れ目に指を入れていく
「んっ!?んん・じゅぱ・・はぁぁ・・結城くん・掻き混ぜて・私の中」
ずぶずぶ入ってく指に奥から溢れる愛液がまとわりついてリトの顔にぽたぽた落ちてくる
鼻につく独特な女の匂いにリトの本能は刺激され指が激しく動き出す
「んっ・ああ・・くぅぅ・あっ・ん、ちゅ・・ジュル・アァ・・んん」
御門の口がリトのモノを吸い上げ亀頭をカリを何度も舐めまわしていく
「先生オレまた・・・」
「ん!・・ちょっと待ちなさい・・んん・じゅる・・」
御門は割れ目からリトの指を引き抜くと立ち上がりその大きい胸でリトのを挟む
「さあこれでいいわ。いい私がいいというまで出しちゃダメよ」
御門はそういうと挟んだ胸で肉棒をしごいていく

じゅぷじゅぷと音をたてながらしごかれる肉棒は限界寸前でリトも苦しそうだ
「あらどうしたの?まだこれからじゃない」
御門は楽しそうに笑うと先端に口をつけ舌で尿道部をちろちろ舐める
「ふふ、私の胸が欲しかったんでしょ?願いが叶ったじゃない。
ほら がんばれ結城くん」
その胸のやわらかさと舌の動きにリトは必死に歯をくいしばる
「うふふ可愛いわね結城くん・・んっ」
リトは亀頭部分を咥え舌で愛撫する御門の頭を掴むといっきに引き寄せ上下に動かしていく
「先生・・・先生・・・」
「むぅ・んっ・・んっんっ・あっ・うぅん・・・」
一生懸命自分のモノを咥える御門の顔にリトは見惚れる
ララも春菜も今のリトの頭から完全に消えていた。どんどん御門に夢中になっていく
「結城くんいいわよ出しても・・・私の口にまた頂戴」
上目遣いで言う御門の顔に我慢できなくなったリトは吐き出してしまう
「うっ!はぁ・・はぁ・・んん」
顔を精液でベタベタになっても尚先生は綺麗だと感じてしまう
「はぁはぁ・・んっ?どうしたの結城くん?」
顔についた精液を指ですくいながら御門は尋ねる
「オレ・・・オレ・・先生が・・・」
「ふふ 私の事好きになっちゃたの?だけどダメよ私達は生徒と先生なんだから」
「オレなんでもするよ・・・だから」
「どうしよっかな~。結城くんはどうしたい?」
リトの肉棒を咥え残った精液を吸いだしながら御門は尋ねる
「オレ先生が欲しい・・・・」

御門はリトをまた寝かせるとその上に腰を静かに落としていく
ぬちゃぬちゃと入っていく肉棒に御門の秘所はすぐに応える
肉壁がリトを逃がしまいと締め上げギュウギュウ包み込み
「く・・はあ」
「どう私の中?・・・結城くんのがわかるわよ」
御門はうっとり溜め息をつくと腰を上下に動かしていく
それだけでリトは射精しそうになってしまう。それだけ御門の中は気持ちよかった
「あらどうしたのもうダメなの?そんなことじゃ私のものになれないわよ」
挑発的な御門に必死に歯をくしばるリト
「ふふ、それじゃあ・・・んっ・うんん・・」
肉棒をゆっくり限界まで引け抜きまたゆっくり包み込むように腰を落としていく
限界のリトを更に追い込む御門の口が妖艶に歪む
「はぁ・んっ・・まだダメよ・・まだ・・ん・我慢しなさい」
じゅぶじゅぶ出たり入ったりする結合部に手を当て大きくなったクリトリスを
くちゅくちゅ摘む御門
「んっはぁ・・結城くんが・・ちゃんとしてくれないから・ん・・
私自分でしちゃっ・・ってるんだけどな」
御門の訴える様な視線を正面から受けるリト

少しずつ動かしていくリトの動きに御門は合わせるように動かしていく
「あ・・ん・うん・・んっ・・そうそう上手よ・・結城くん」
クリトリスを弄っていた指を口に咥えると、愛液で濡れた指をぺチャぺチャとしゃぶる
「あんっ・・ん・・んん・・ぅあ・・ん!結城くんもしゃぶりたいの?」
リトの目になにかを感じ取ったのか御門は口から指を離すと蜜と唾液にまみれた
指をリトの口に運ぶ
「どうおいしい?私の味・・んっ・・じゃあもっと味わって」
御門は指をのけるとリトの口内を舌で蹂躙する。興奮した御門の腰が淫らに卑猥な音をたて何度もリトを犯していく
その激しい舌使いに腰の動きにリトの理性は飛び欲望だけが支配しだす
「御門先生・・・・」
リトは御門の首に腕を回すと上体を起こし下から突き上げる
射精感が増すが今のリトにそんなことは関係なかった。考えることすらできなくなる
御門の体にリトの全てが侵される
「んあっ・・あんっ・ふぁああ・・んん・・いいわ・・結城・くん・先生うれしい」
鼻先にある御門の美しい顔、甘い吐息、その下にある豊満な体に満たされていく幸福感
「あんん・・結城くん・・もっと・もっと・頂戴・・・結城くんのがもっと欲しい」
目を潤ませて懇願する御門にキスを何度もするとリトはそのお尻を掴み激しく打ち付ける
「あ・・あんっ!いい・・すご・く・・結城くんが・・私を犯してる・・あああっ」
突き上げる度に揺れる胸がリトの胸板で擦れる
御門はその胸を押し付けるようにリトに密着すると背中に回した腕に力をこめる
「ああっ・・あんっ・・んん・んぁぁ・・くぅう・・あっあっうんっ」
額から流れる汗が二人の間に何度も落ちていき体を卑猥に彩る
「痛っ!」
リトの悲鳴にもかまわず耳たぶを噛む御門の口から一筋の血が伝う
「あはぁ・・んん・・結城くんの・・おいしぃ・・もっともっと欲しい」
痛みよりも御門への執着がリトを完全に崩壊させる
突き上げるごとに力を増す腕が手が爪がリトの背中に喰い込み印を刻んでいく
「んっ・・あああっんん・・いい・・いいわよ・・もっと突いて・・もっと滅茶苦茶にしてぇ」
リトは御門を四つん這いにさせると尻を掴み割れ目に指を這わす
「先生のここすごいヒクヒクしてる」
「あんっ・・いじわるしないで早く・・早く結城くんの頂戴」
指を引き抜くと中を掻き混ぜた指にべっちょりと白濁した愛液がまとわり付く
リトはそれを口に運ぶといっきに膣に肉棒を入れる
「あっ・・んんん・・・結城くんのが入って・・きたぁ・・あぁぁ」
背中を仰け反らせ悦びを表す御門の背中をリトの舌が這い回る
汗のしょっぱさと御門の匂いにリトの鼻息も荒くなる
「先生突くよ?」
「ええ・・きて結城くん」
ぐちゃぐちゃと結合部の卑猥な音と肉が激しくぶつかる音が部屋に響く
御門の喘ぎとリトの荒い息遣いが外まで流れる
二人は自分達の世界に入り快楽を貪る

「いいわ・・んん・・あっあぁ・・んくぅ・・んっっ・」
肉棒が奥まで達し膣内を掻き回す
「ああっ・・すご・い・・結城くんのが・・ああっぁ」
肘をついて倒れこむ御門を無理矢理起こすと胸を乱暴に揉み御門の膣を犯していく
胸が敏感なのか御門の腰がガクガクと震える
「先生すげーエロイ・・・」
御門の背中に覆いかぶさり耳元で囁くリトに振り向くとキスをしそのまま貪る様に吸う
「ん・・んぁ・うん・・んん・あぁ・・んあっ・・ああん」
舌と舌の間から涎が垂れ布団を汚す
「先生のここさわってもいい?」
「・・・好きにしてもいいわよ」
リトは胸から手を離すと大きく膨らんだクリトリスに指を押し付けて転がす
「あっ!んんんっ・・それっ・・くぁっ・・んっ・激しすぎ・・んんあっ」
「先生が言ったんだぜ・・・もっと欲しいって」
クリトリスを指で弄ぶように弄ると膣から溢れる汁が手に伝い落ちてくる
「先生の本気汁・・・すげー白くなっててぬちゃぬちゃしてる」
リトはその指を御門の口に運ぶとさっきのお返しとばかりにしゃぶらせる
「ん・・はぁむ・・じゅる・・んん・・ちゅる・・はぁ」
引き抜いた指の変わりに舌を入れ絡ませる。口の中にあそこの味と唾液が混じり
何本もの卑猥な糸を引いて二人の唇を結んでいく
「先生・・・オレもうイきそう」
「ええ・・いいわ・・・私も・・もう」
御門の膣壁が中をぎゅうぎゅうと締め上げリトの自由を奪っていく
「ああっ・・すご・い・・いいわ・・あああ・・んんっ・ダメもう・・・
くっあぁ・・んんんっ・・ああああっ!!」
リトの欲望が勢いよく子宮を満たすのを感じながら御門はぐったりとそのまま寝そべる
引き抜かれた肉棒からはまだ精液が飛び出し御門の尻や背中を白濁させていく

「はぁ・はぁはぁ私・・イっちゃったぁ・・・久しぶりかもこんなの・・・はぁ」
放心状態の御門にばつの悪そうなリトの声が掛かる
「あの・・・先生・・オレ先生の中に出しちゃって・・・その」
「ああ・・いいわよ結城くん。気にしない。けど私の中に出した罰として
またしばらく私のものになりなさい。わかった?」
御門の言葉におもわず笑顔になるリトであった

次の日
「御門先生っ、またお腹痛くなったから見てほしいんだけど」
ドアを勢いよく開けそう叫ぶリトに御門は仕方ないわねっと溜め息をつく
「結城くんあなた休み時間ずっと来てるじゃない。大丈夫なの?」
「オレなら平気。それより先生・・・」
御門はリトの腕を取ると自分の胸に顔をうずめさせ額にやさしくキスをする
「まったく仕方のない子。放課後またここに来なさい。昨日の続きをしてあげる
だから今はこれで我慢しなさい」
御門はリトの髪を撫でるとそのままベッドに押し倒しリトの口を味わうと下腹部に手を伸ばす

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