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ヤミみかん

※『天条院沙姫×リト』からの派生SSです。

ギシギシとベッドが軋む音が聞こえてくる
「あんっ・・・んっんん、リ・・トぉ・・んぁぁ」
嬌声と喘ぎが洩れてくる
「まったくまるで盛りのついた犬ね・・・・」
天井を見上げ二階で行われていることを考えながら結城美柑はつぶやく
「まったくリトのバカったら沙姫さんと付き合いだしてからずっとあんな調子なのよ
ただでさえ変態だっていうのに・・・・・・ねぇ、ヤミちゃん」
ヤミちゃんと呼ばれた少女は顔を真っ赤にして俯いたままだ
「あ・・あの。あれってつまりその・・・・なにをしているのかというと・・・////」
「へ?なにってエッチしてるのよ。わかるでしょ?」
「えっと・・・それはつまり・・」
言いよどむヤミになにかを感じ取ったのか美柑の目が妖しく光る
「ふ~ん・・・ヤミちゃんて・・・・」
「な、なんですか?」
「ヤミちゃんひょっとして・・・エッチなことなにも知らないの?」
「な、な、な、なにをいってるんですか?////
わ、私だって知識ぐらいは・・た、ただそういうことが嫌いなだけです////
そ、それより美柑アイス食べないと溶けてしまいますよ////」
そう言っていそいそとバニラ味の棒アイスを舐めようとするヤミは
あきらかに挙動不審で、美柑の体がゆっくりと動く
「それじゃあさ・・・いろいろ教えてよ。そのヤミちゃんの知識でさ」
「美、美柑?」
美柑の左手がアイスを口に運ぼうとするヤミの腕を掴む
右手はヤミの背中に回りぐいっと引き寄せる
「なにを?・・・・んんっ!」
美柑の唇がヤミの唇にふれる
(美柑!?////)
その小さな舌がヤミの口に入ろうとした時ヤミは思わず美柑を突き飛ばしてしまう
「はぁ・・はぁ・・・ご、ごめんなさい美柑。けれど・・・・・・」
「いいのよヤミちゃん・・・それより続き」
「続きって////美柑っ!いったいどういうつもりですか?」
「・・・リトと沙姫さんずっとあんな感じでしょ、何回も二人のエッチな声聞いてたら
私もう我慢できなくって・・・・だから・・ね?ヤミちゃん」
いつもと違う美柑になにかを感じたのかヤミの体が後ろに下がっていく
「美柑落ち着いて・・・・あの話しを・・・あっ!」
美柑がヤミの足を掴むとそのまま馬乗りになる
「私もう我慢できないよ////」
「あっちょっと待って・・・ぁんっ・・ぅんん、ぁう」
美柑はヤミにキスをするとそのまま舌を入れていく
事態についていけずにパニックなっていたヤミに今の美柑を止めることができなかった
「んんっ・・ぁぁん・・ヤミちゃんの口とってもおいしい・・・うぅ・ん」
(んっ・・美柑の舌が私の口の中に・・・まるで舌が溶けていくみたい)

ピチャピチャと水音が二人の頭に響いていく
「うぅ・・美柑・・・わひゃし・・・こんにゃこと////」
美柑は舌を抜くとヤミの頬を撫でる
「大丈夫よ。私ヤミちゃんのこと好き。だからもっとヤミちゃんと仲良くなりたいの」
「で、ですが・・・・////」
「ヤミちゃんは私のこと嫌いなの?」
「そんなことは・・・」
「じゃあいいよね」
ヤミを押し倒す。今度はヤミが抵抗しないことに美柑は内心ほっとしていた
「じゃあ・・・するよヤミちゃん////」
「・・・・・はい////」

美柑はヤミの真っ黒なワンピースを脱がすとその下にある体を見て小さく呻った
(わぁ~ヤミちゃんってキレー・・・)
「あ、あの美柑?そんなにじろじろ見ないでください////」
「あっごめんごめん・・・じゃあさっそく」
美柑はヤミの膨らみかけた胸に手をかける。白い肌に美柑の手のひらがすいついていく
「んっ・・・」
やさしく揉んでいくと先端の桜色の乳首が硬くなっていく
(私の胸と全然違う・・・やわらかくて気持ちいい・・・)
「んあっ・・そんな・・に強く揉まれては・・・んんっ」
「ヤミちゃん胸気持ちいいだ。それじゃあこれは?」
「えっ!?・・・んん!あっ・・んん・・美柑・・ダメです////」
美柑の舌がヤミの乳首を舐めていく。小さな乳首が口に吸われるたびに息は荒くなる
「んあっ・・んっああ・・・ふぁあ・・うん・・」
「ちゅぱ・・・んん・・おっぱいおいしいよ・・ヤミちゃん」
「そんなこと・・んんっ・・ありません・・・んっあぁ・・」
美柑はヤミの左の乳首を舐め、右の胸を揉んでいく。二箇所同時の責めに
ヤミの顔は興奮と快感で赤くなっていく
「ぁぁん・・っはぁ・んんっ美柑ダメです本当に・・・これ以上は・・・んんっ!」
「なにがダメなのかな?」
美柑は乳首を少し強く噛む
「そんなこと・・・ああっっ、ダメっ!ダメです私・・・んんっあああっぁぁぁ」
体がビクビクふるえたかと思うと今度は力が抜けたかのようにぐったりするヤミに
美柑は目を丸くする
(へぇ~イクってこうなるんだ)
「はぁ、はぁ、美柑?どうしましたか?」
「えっ!?ううん、それよりさ・・・私も気持ちよくしてよ」
美柑は服に手を掛けるといっきに黒のノースリーブを脱ぎだす
「美柑!?」
「ヤミちゃんばかり気持ちよくなってずるいじゃない?だから今度は私の番」
目の前の、自分と同年齢の少女の裸にヤミの顔は沸騰しそうになる
「あ、あの気持ちよくってなにをすれば?」

「へ?ヤミちゃんのしたいようにすればいいと思うよ。ヤミちゃんに任せるね」
ヤミは美柑の胸におそるおそるふれていく
「んっ・・ヤミちゃんくすぐったいよ」
「あっすみません」
小さな膨らみ始めたばかりの胸は小さな少女の力でも簡単に壊れてしまいそうで
ヤミはつい慎重になってしまう
「ほら、私がしたみたいに、ね」
「は、はい・・・こうですか?」
ヤミの舌が乳首にふれた時美柑の体がビクッと震えた
(あっ・・・かわいい)
美柑の反応に素直に可愛いと感じたヤミは音を立てて胸に吸い付く
「あん、んっヤミちゃん・・上手・ぅんっ・もっと舐めて」
美柑の指示にヤミの舌が加速する。首筋に舌を這わし耳たぶを咥える
「あんっ・・そこいい・・かも」
「ここですか?」
ヤミの舌が美柑の耳を責める。その感覚に美柑の頭はぼ~っとなっていく
荒い息を吐く美柑の口に自分の口を近づけるヤミ
「美柑・・・私・・・」
「ヤミちゃん・・・ん・・うん・ぅう」
お互いに口を求めて触れ合う。舌を求めて絡める
さっきのキスとは違う淫靡な世界に二人は虜になっていく
ヤミの指が美柑の硬くなっている乳首を摘む
「んっ!ううん・・んっ・・はぁぁん」
ヤミが舌を引き抜くと唾が糸を引いて美柑の胸に落ちていく
それを追うようにヤミの舌が美柑の胸を舐めていく
「んっはぁん・・んん・・いい・・おっぱい・・気持ちいいよぉ」
目をとろんとさせ美柑は更なる刺激を求めるかのようにヤミの頭を引き寄せる
「じゅる・・んんっ・・美柑ここすごく・・硬くなってます」
「ヤミちゃんが・・気持ちよくしてくれてるからだよ・・んっ
ヤミちゃん私・・・ここ・・・すごく熱くなってきてるの」
美柑は自分の下腹部を指すとそこを擦りだす
「んんっ・・もう我慢できないよ・・・ヤミちゃん・・・」
美柑は下着を脱ぐと脚を開きヤミを誘う
「ヤミちゃんお願い・・・私のここ・・気持ちよくしてぇ
さっきからジンジン熱いのぉ」
美柑の割れ目―――まだ産毛すら生えてないピンク色の肉壁にヤミは唾を飲む
「じゃあ・・・いきますよ美柑」
ヤミは屈むとゆっくりと割れ目に顔を近づける
鼻に美柑の秘所から伝う愛液の匂いがつく。その女の匂いにヤミの本能が刺激される
指で広げた割れ目の中はすでに愛液で溢れていて肉壁が淫靡に輝く
はぁ、はぁ、ヤミの息も自然と荒くなっていく
「んっじゅる・・・んんっ・・くちゅ・くちゅ・んん」
ヤミの舌が割れ目にふれると美柑は今まで感じたことない快感に体をよじる

「ふぁあ・・んっ・・うわぁ・・・はあん」
じゅるじゅると愛液を啜っていくヤミは美柑の体に夢中になっていく
「んあっ・・ヤミちゃん・・すご・・舌が絡みつい・・てっ・・んんっ」
「美柑のここすごくいやらしいです。蜜が溢れ出してきています」
ヤミは太ももを擦り合わせなにかを我慢しているようだ。それに美柑が気付く
「はぁ・・んっ・・じゃあ・・今度はヤミちゃんしてあげる」
美柑は起き上がるとヤミの下着に手をかける
そこはもう十分すぎるほど濡れていた
美柑に気付かれたことが恥ずかしいのかヤミは脚を閉じて美柑の邪魔をする
「もうヤミちゃん、大人しく観念しなさいよね」
美柑はヤミの脚を払いどけると白の下着を脱がす
生まれて初めて他の誰かに見られたことでヤミの顔は耳まで真っ赤だ
「ヤミちゃんのあそこすごくきれいだね」
美柑の褒め言葉にももじもじしてしまう
「あんまり見ないでください////」
美柑はくすくす笑うとまだ綺麗な割れ目に指を這わす
「あっ、美柑!?なにを?」
「いいからいいから」
ゆっくりと焦らすかのように上下に動く指にヤミはふるふると震える
(カワイイ)
美柑は痛くならないように傷つけないようにゆっくりと指を中に入れていく
「んっ・・あっ・・美柑の指が・・・中に・・」
中指半分のあたりでヤミの膣は美柑の指をキュウキュウと締め付ける
「すごい・・・あそこの中ってこんなに・・・・それに温かい・・ちょっと動かすね」
前後に動かされる指にヤミの膣内はさらに反応しだす
愛液が指を伝い手の甲まで濡らしていく
「うんっ・うぅ・・っ・・んっはぁ・・・ふぁあぁ」
愛液で滑りやすくなった中を上下左右に犯していく美柑
「ううん・・ダメです・・美柑っ!そんなこと・・・ああんっ・私また・・」
「またなに?イきたかったらイってもいいんだよ」
ぐちゃぐちゃと掻き混ぜるのを止めないまま、反対の手でまだ包まれたままのクリトリスをむいていく。
ヤミの体が今までで一番の反応を見せる
美柑はくすっと笑うと親指と人差し指でクリトリスをきゅっと摘む
「んん!ダメっ!ダメです美柑・・・私っ」
美柑の指がくりくり動くたびにビクンビクンと腰を震わすヤミ
「ああっ・・んっ!本当にダメです美柑っ・・・このままではまた・・・
んっくぅ・・ああっ・・ダ・メ・・イッちゃ・・んんんっっああぁぁぁ」
ヤミは体を仰け反らせ胸で息をはずませ意識を朦朧とさせていた
快楽の波に小さな体は必死についていこうとする
「ヤミちゃんカワイイ。じゃあ今度はこれね」

美柑はテーブルからまだ開けていない棒アイスを取ると袋から出し口に咥え
ちゅぱちゅぱと舐めていく
「はぁ・・・はぁ・・・美柑なにを?」
美柑は口に咥えながらにんまり笑うと溶けたアイスを
まだヒクヒクしている割れ目に口移しで流し込む
「ひゃっ!冷た・・い・・美柑・なにをして・・・」
「くす、がんばったヤミちゃんに私からのご褒美」
舌でアイスを舐め取ってはそれを膣に入れていく美柑
イッたばかりで少し弛緩しているとはいえ冷たくて温かい感触に快感の波が起こる
「美柑・・そんなもの・・んあっ・・冷たい・・ふぁぁ」
美柑は一通り舐め終わると持っている棒アイスを直接当てていく
「あっ!冷たっ・・・んぁ・・美柑ダメですそんなこと」
「ホントかな~?ヤミちゃんのここさっきよりずっとひくひくしてるけど?」
「そんなこと・・・んんっ・とにかく・・・あんっ・・美柑」
アイスを上下に当てられるたびヤミの体に不思議な感触が生まれてくる
美柑がヤミに覆いかぶさってくる
「ねえ、私にもしてほしいな」
ヤミはテーブルに手を伸ばすとアイスを取り同じようにちゅぱちゅぱ咥え始める
二人はお互いの顔に下腹部がくるように向かい合って寝転がりそれぞれの割れ目を愛撫する
「んんっ・・ああ・・ホントだ、冷たくて・・気持ちいい」
ぺちゃぺちゃと音がなり部屋にアイスと愛液が混じった独特な匂いが支配する
充血し大きくなったクリトリスを責めるヤミに負けじと美柑はアイスをヤミの膣に入れていく。
「えっ?美柑!?」
溶けて小さくなっているとわいえ人差し指の一回り大きいサイズにヤミはさすがに強ばる
ずぶずぶと入っていくアイスにヤミの肉壁が包み込むように反応する
「すごく・・・変な感じがします・・・んんっ・美柑も」
美柑が反応するより早く入り口に当てゆっくりと入れていく
「ちょ、ちょっと待って・・・私・・んん・」
「ダメです・・・私ばかり・・・」
美柑の割れ目から溶けたアイスと愛液が混じった白い汁が溢れ出る
「美柑すごく・・・エッチです////」
「もう・・・じゃあ私も」
美柑はアイスを前後に動かし快感を与えていく
クリトリスを刺激し、胸を愛撫し、二人はいつしかアイスを当てたまま向かい合い
互いの口を貪っていた。舌が絡み合い汗と唾液だらけになった顔で互いの顔を舐めていく
「美柑私そろそろ・・・」
「うん・・・私も気持ちよすぎて頭くらくらしてくる」
二人はお互いの目で確認しあうと溶けて棒だけになったスティックで激しく掻き混ぜる
「んっんん・・美柑・・美柑・・私ダメ・・もぅ・・くっん」
「あっんん・・ふぁあ・・気持ちいい・・すごい・・・はぁ、いっしょに・・あぁぁ」
二人はキスをするとそのまま絶頂を迎えた
放心状態で寝転ぶ美柑とヤミ
初めての快感にまだ腰がビクビクしていた。しばらくすると美柑が立ち上がり台所に向かう
疑問を浮かべるヤミだったが帰ってきた美柑の持っていた箱を見ると目を丸くする
「さっきのアイス箱売りだったんだ。ほらまだこんなにあるよ」
笑顔で見せる箱の中にはアイスがまだ10本以上残っていた

それから数時間すぎて時刻は夕方の5時
ようやく降りて来たリトと沙姫はリビングのドアを開ける
「お~い美柑、オレ達今から出かけるけどなにかいる物・・・・・」
リトの言葉が途切れる思考が停止していく
「なにをやってますのリト?早くしないと暗くなりますわ」
リビングを覗き込む沙姫の目が点になり顔はみるみる赤くなっていく
美柑とヤミはあれからさんざん楽しんだあとぐったり床に寝転がっていた
ただし二人は裸。しかも体中にはアイスと愛液が混じった白い汁だらけになっていた
リトの声にならない叫びと沙姫の慌てふためく姿を冷静に見ていた二人はくすっと笑う

けれど美柑だけは違う感情を宿しているみたいで
ヤミは美柑の顔を覗き込む
その目は目の前の二人を微笑ましく見ているようで
沙姫をすこしうらやましそうに見ているようで
そんな美柑をヤミはとってもカワイイと感じた
自然と美柑の髪を撫でている自分に気付くと美柑にだけ聞こえるように囁く
「また寂しくなったら私を呼んでください・・・私でよければいつでも////」
美柑は抗議の声を出そうとしたがやめた。なんだかヤミに全部見抜かれていると感じたから
美柑は溜め息をつくとヤミに向き直りその目をじっと見て笑う
その目に少し涙が浮かんでたのはヤミの見間違えか・・・・
「うん・・・・また・・・・お願いね」
二人は微笑み合うとキスをする
二人だけの秘密のキスを

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