春菜とララの鬼畜レズ
「う~ん」
春菜は目を覚ましたが、そこは日常の朝のベッドの上ではなかった。
「えっ・・ここはどこなの?それにこの・・」
春菜はまったく身動きができなかった。それも金縛りなどではなく
金属質の拘束具でまったく動けないように縛られていた。
「あっ・・コレは何?」
「あっ目が覚めたみたいね春菜。おはよう」
視界に入ってきたのはララだった。それも不思議な格好をしているし、
明らかに顔が赤く
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2013年5月7日 [西連寺 春菜]
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