最近出会い系で会った美人の画像

  • ハッピーメール【18禁】

「リト」タグの記事一覧

籾岡里紗と沢田未央とリトの3P

「はい次、左手を緑」 里紗の声が教室に響くとリトと未央は言われた通りに手を動かしていく 「ぐ…ぎぎぎ‥ちょ、ちょっと待て籾岡っ。お前わざとやってるだろ」 「ん~そんなこと言っていいのかな結城?次はもっとすごいとこ当てちゃうぞ」 「くぅ~この…おい沢田お前もなんか言ってやれよ」 (う…わぁ~結城のが目の前に////) 未央は結城の股間を目の前に顔を真っ赤にして動けない 「あれ?未央もも

保健室の御門先生

「せんせー、こいつちょっと見てやって」 ドアが勢いよく開けられたかとおもうと大きな声が保健室に響く 体操服姿の猿山が生徒を一人連れてきていた 「いいって猿山、こんなケガたいしたことねーから」 ドアの前で照れくさそうに立っている生徒――結城リトを見ると 保健医の御門はくすくす笑いながらちょいちょいとリトを手招きする 「じゃあ俺行くから、せんせいこいつよろしく頼みます」 去っていく猿山を

はじめての訪問 その2

  「いったね、気持ちよかった?」 「はぁはぁはぁはぁ……はっ……はい」 ヤミが自分の真っ赤になった顔を見られまいと首だけを横にして返事をする。 「ヤミ足上げて」 「えっ?あっはい」 息を整えながらヤミが言われたままに足を上げる。 次の瞬間ヤミが纏うものがなくなった。戦闘衣が脱がされたのだ。 唯一の救い?と言っていいだろうか…あまりと言うか、全然救ってないが… 腕の戦闘

はじめての訪問 その1

時間が流れるのは早い…だが待ち望んでる物が大きいほど長く感じるものだ。 ヤミはこの日、とても緊張をしてた。初めて人の家に招かれそれが自分の好きな相手なら尚更だ。 家に近づくに連れてどんどんと胸は高まってくる。胸を締付ける力が強くなる。 あの日、分かれて以来日に日に増してきた。 会ったら何と言えば良いのか、そんなことが頭の中でループしていた。 少女らしいところもあるのだ。 「『……ど

甘い看病 その2

「結城くん、起きてる?」 「ああ…」 (だから眠れないってば) 蛍光灯に明るく照らされた室内。 隣には艶っぽい吐息を吐きながら、熱い体を寄せてくる女の子。 どう考えても眠気が来るほうがおかしかった。 リトは明るい天井をぽけーっと見つめながら、唯の言葉に耳を傾ける。 「今日は、本当に色々とありがとう。 ええっと…傘を貸してくれて、 倒れた私を保健室まで運んでくれて、 家に着いてか
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