最近出会い系で会った美人の画像

  • ハッピーメール【18禁】

「西連寺春菜」タグの記事一覧

甘えたい

「春菜ちゃーん!」 良く晴れたとある休日、街の広場で待ちぼうけていた春菜に、リトが息を切らせて駆け寄ってきた。 「梨斗くん」 「はぁ、はぁ…、悪りぃ、待たせちまって」 「んーん、大丈夫♪そんなに待ってないし」 待たされた事よりも、リトが来てくれたという事の方が何よりも嬉しくて、心から幸せそうな優しい笑顔で春菜が答える。 二人が晴れて恋人同士になって何回目かのデートの

フウキくんのお仕事 その2

「いてて…」 頭にこしらえた大きなタンコブと赤くはれた頬をさすりつつ、リトは起き上がる 綾と沙姫のWパンチをくらい、落下したのも束の間 リトは着地地点にあった硬い何かと頭が激突 数分間気絶していたのである 「うわ、こりゃかなりでかいタンコブだな…しかし何か金属っぽかったような気がするけど…?」 タンコブを撫でさすりながらリトは歩き出す 痛みはひかないが今はフウキくんの捜索

レン×春菜

「委員長、ちょっと話したい事があるから放課後体育館の裏に来てくれないかな…?」 レンが春菜を呼び出すなんて珍しい 春菜は不思議に思ったが、放課後言われたとおり体育館裏に行ってみた 行ってみるとレンはもう待っていて 「委員長、ごめんね。いきなり呼び出したりして」 「ううん、それで話って?」 春菜が聞くとレンは単刀直入にこう聞いた 「委員長…君好きな男はいるかい?」 「えっ!?

春菜とララの鬼畜レズ

「う~ん」 春菜は目を覚ましたが、そこは日常の朝のベッドの上ではなかった。 「えっ・・ここはどこなの?それにこの・・」 春菜はまったく身動きができなかった。それも金縛りなどではなく 金属質の拘束具でまったく動けないように縛られていた。 「あっ・・コレは何?」 「あっ目が覚めたみたいね春菜。おはよう」 視界に入ってきたのはララだった。それも不思議な格好をしているし、 明らかに顔が赤く

林間学校の夜

※トラブル19『好きな人』のif 春菜が何とか部屋に来たララ達を一旦追い出したのが分かり、リトは安堵とともに布団を抜け出す。 春菜は若干顔を赤くしながら廊下に誰もいないことを確認すると、リトに帰るように促す。 「先生は‥‥ふぅ、もう大丈夫みたい。」 しかし、布団に隠れている際に感じた春菜の温もりが彼の欲を肥大させる。熱のこもった声で言う。 「さ、西蓮寺‥これから、もうちょっと二人で話
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