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  • ハッピーメール【18禁】

「ララ」の記事一覧

ずっと隣に

「ねェリト、エッチしよ!」 その言葉にリトは危うく飲んでいたジュースを噴き出しそうになってしまう 「お、おま…ちょっと待てなに言ってんだよ!?」 顔を真っ赤にしながらもリトは慌てて自分にくっ付こうとしているララを引き離す 「え~だって、好きな人同士みんなエッチしてるってリサ達が言ってたよ?」 「そ…そりゃそうかもしれないけど……」 なおも体を密着させてくるララから距離を取りながら、リト

リトとララの初めての夜

リトの家には3人が住んでいる。 一人は結城美柑…結城家の長女であり末っ子である。 もう一人は宇宙からの訪問者ララ・サタリン・デビルーク… そして最後は一人は結城リト、結城家長男でこの家の家主代理である。 家主は栽培なのだが、今は漫画家であるため連載などに追われて 全く家に帰ってこれない状況だ。 「『さて、親父の状況はどうでもいいが、俺の今の状況はどうしたものか なんか、急展開過ぎない

バーサーカーDX

―水族館から結城家― (はぁ・・・せっかく春菜ちゃんと二人っきりになれたのにまたララに・・・それにしても春菜ちゃんの私服可愛かったなぁ(はぁと)それにまさかあの時のお礼を言われるなんて・・・) 「うーん、ここは『ララGJ!』って感じか?」 「リトー、どうしたの?呼んだ?」 突然部屋に入ってきたララに驚いたリトだが・・・ 「い、いや、なんでもねーよ、アハハ・・・」 「ふーん、美柑がご飯で

ララの夜這い

日曜日の朝、 ララはいつもより早く目を覚ました。普段ならリトの悲鳴によって起こされるのだが今日はまだ寝ているらしい。 隣でまだ規則正しい寝息が聞こえる。 「リートー、まだ寝てるの?」 リトは一向に起きる気配がない。 ララが顔を覗き込むと、いまだに目を閉じ熟睡しているリトの顔があった。 (やっぱりリト、可愛いな~) そんなことを思いながらララはちょっとした悪戯を思いついた。 顔に

ララのしっぽ

くちゅくちゅといやらしい音がしている。 「ひゃっ…ぅ…うっ…ううぅっ…」 ぷるぷると震える尻尾が手の中にある。 「ほら、ララ。口がお留守だろ?」 「はううぅぅ…」 ララは尻尾が弱い。弄くると涙目になって身体を小さく震わせる。 それが可愛くて可愛くて、弄りまわさないではいられない。 「リト…リトぉ…」 顔が真っ赤だ。頼りなく開いた唇と、オレとの間をララの唾液がつないでいる。 「うー
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