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  • ハッピーメール【18禁】

「ララ」の記事一覧

体育館の用具室でララと

結城リトが通う、とある学校の昼休み 「リト―――!!」 ピンク色の髪を靡かせ俺の名前を呼んだのは、いろいろあって今同じ家で一緒に住んでる宇宙人。名前はララ デビルークという星から家出をして今に至る 「な・・・何だ?」 「ふふ♪ちょっと話があるから一緒に来て」 「へ?話って何だよ?」 「いいからいいから、一緒に来て!!」 ララはなかなか席を立とうとしないリトの腕に自分の腕を絡め半ば

凶悪バレンタイン

「よーしできた!」 深夜、元気よくキッチンから聞こえたのはララの声 たった今冷蔵庫から取り出した物を誇らしげに見つめる 「リト…おいしいって言ってくれるかな~」 その日は2月13日。そう、バレンタインデーの前日である 地球の文化で、女の子が好きな男の子にチョコをあげる風習があるとリサから聞いたララは、その日のために御門先生から作り方を教えてもらい製作に励んでいた チョコをあげる相手は、

春菜とララの鬼畜レズ

「う~ん」 春菜は目を覚ましたが、そこは日常の朝のベッドの上ではなかった。 「えっ・・ここはどこなの?それにこの・・」 春菜はまったく身動きができなかった。それも金縛りなどではなく 金属質の拘束具でまったく動けないように縛られていた。 「あっ・・コレは何?」 「あっ目が覚めたみたいね春菜。おはよう」 視界に入ってきたのはララだった。それも不思議な格好をしているし、 明らかに顔が赤く

トラブルガールズ 王女編

授業が終わる 時が経つのは遅い この一日が一年に相当する、と言ったら言い過ぎかもしれないけどそれ程に長く感じた 掃除を適当に終わらせ、サッカーの見学にも立ち寄らず帰ろうとすると インフォメーションが流れ、俺の名前が告げられた 「あら?結構早かったのね…結城君」 保健室に呼び出された俺は 「何の用ですか御門先生」と少し迷惑気に言ってしまった 「…そう…やっぱり気づいてないのね…いや、

連載初期の有りがちな妄想

真夜中、リトはぐっすり眠っていたが何かの物音が聞こえ、目を覚ました。 部屋の中を見渡すと、なぜかそこには裸のララがいた。 「うわああぁっ!!何でお前裸なんだよ!?」 するとララがリトのほうに近寄りながら言った。 「ん?ああ、ちょっとペケが故障しちゃってねぇ」 「どうでもいいからなんか着ろ!!」 リトは目を固く瞑りながら言った。しかしここは男部屋。ララが着れるような物はなかった。
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