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  • ハッピーメール【18禁】

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唯とリト 第0話

昼休みの幽霊騒動のおかげで、結局放課後まで学校に残されていた面々は、それぞれ帰る準備をしていた その中の一人、古手川唯は夕暮れの校庭を浮かない顔をしながら歩いている 思えば今日は散々だった。結城リトにお尻を見られ、結城リトに下着を見られ、結城リトに自分の弱さを見られそして―――― 「私…結城くんに助けられちゃった……」 あの時、迫り来る人体模型や骸骨から身を挺して自分を守ってくれたリトの意

減点 if

トラブル74『減点』のifストーリです。 「え…?」 リトは言われたことの意味がわからず、顔をぽかんとさせる 「だから、責任取ってくれるの?って聞いてるんだけど…」 顔を赤くさせながらそう呟く唯 「おまえ何…言って…」 頭ではわかってはいても、この状況がまだ理解できないリトは目を彷徨わせる (せ、責任って…つまり……) リトだって男だ 普段は奥手で純情なリトでも、唯の言葉やその表

天条院沙姫×リト+唯

屋上へと続く階段で沙姫はリトに合わせて腰を動かしていく はだけたブラウスから覗く豊かな胸がリトの胸板で擦れあい先端を赤く充血させる リトは腰に回していた腕を手前に持ってくると沙姫の胸に手を這わせ揉みしだく 「あっ・んん・・あぁっ・・・リトだめですわぁ・・・激しすっ・・んんんっ」 形のいい眉を寄せて甘えた声で拒絶する沙姫 だけどそれは沙姫の「もっと責めて」という合図 リトは乳輪を舌でなぞ

天条院沙姫×リト その6

リトは床に正座していた。しかも何故かパンツ一枚の姿で その原因沙姫の命令なのだが――その沙姫はリトの前に椅子を用意させ女王のごとく座っている リトはそんな沙姫をちらちら見てはこれから始まるであろう事に秘かに淡い期待を寄せていた 黒のミニスカートに覆われた太ももを見ているだけで唾を何度も飲み込んでしまう 組んだ脚を組みかえる度にウエストまで切り上がったスリット越しに下腹部を覗かせながら 上

天条院沙姫×リト その5

昼休み誰もいない屋上 「ふぁぁん・・リトぉ・・・リトぉ・・・んんあっ」 結城リトと天条院沙姫は誰もいないことをいいことに激しく求め合っていた 「んんっ・・あんっ・・リト・・いいですわぁ・・リトぉ」 何度も何度も下から突き上げられるたびに沙姫の嬌声が響く リトの首に腕を回し耳元で喘ぎと共に何度も自分の名前をいう沙姫にリトの下半身は応える 「んっああ・・すご・い・・リトもっと優しくぅ・・・
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